新着情報

2017/5

IZOTOP社来日

  • IZOTOP社(ハンガリー)が5月15日〜5月19日にかけて来日します。
    イゾトップと弊社は標識体合成において今年提携丸15年を迎えます。イゾトップと弊社の密接な協力体制のもとでお客様よりご協力を頂きながら、すべての標識体を無事お客様に納品してまいりました。今後もハイクォリティーなサービスを提供し続けて参りますので、宜しくお願い申し上げます。

2013/3

日本農薬学会第38回大会:LANDIS社ランチョンセミナー共催・ブース展示

  • ■会期:平成25年3月15日(金)から16日(土)
    ■会場:筑波大学 第3エリア

    LANDIS社ランチョンセミナー

    ■日時:3月15日(金) 12時15分 から13時15分
    ■会場:B会場:第3エリアA棟 4階(3A402)
    ■演題:Regulatory Challenges with the US EPA:Environmental Fate & Effects Division

      「米国EPAにおける規制上の課題:環境運命と影響評価(EFED)」

    ※事前予約ご希望の方は、下記へメールでお申し込みください。
    メールアドレス:lsp@lsp-c.com
    担当者:株式会社エルエスピー 難波田

2013/2

APCセミナー 農薬グローバル登録 (英国、ブラジル、豪州、インド)

  • ■日時: 2月28日(木)午前9時から午後5時
    ■場所: 東京国際フォーラム(有楽町)・ガラス棟5階 G510
    ■内容: ・欧州における最近の状況
          ・ブラジルにおける農薬登録
          ・オーストラリアにおける農薬登録
          ・インドにおける農薬登録
    ■講演者: APC社の各国農薬登録担当者が来日し、講演致します。
    ■受講料: 受講料:無料
           昼食はご参加者様各自でお願い致します。
    ■申込: 弊社宛 "lsp@lsp-c.com" メールでお願いします。
    ■お申込締切日: 2月15日(金)

2012/7

本社移転

  • 当社は7月14日に下記へ移転いたしました。
    〒104-0041 東京都中央区新富1-13-26 新富TTビル8F
    TEL 03-3523-9115  FAX 03-3551-0019

2012/6

APC オーストラリアを法人化

  • APCは、2月に豪州のAPC拠点を現地法人化した。豪州での農用・非農用・動物薬登録コンサルティング業務をさらに促進します。

2012/6

第39回日本毒性学会学術年会(仙台)

  • 「フラウンホーファーITEMのランチョンセミナー・ブース出展のご案内」
    会期:平成24年7月17日(火)〜20日(金)
    会場:仙台国際センター

    ■ ランチョンセミナー:(メールにて事前予約承ります:lsp@lsp-c.com)
    ・日時:7月18日(水) 12時15分〜13時15分
    ・演題:Innovative Models and Techniques for the Investigation of Nanotoxicity
        ナノ毒性究明における革新的モデルと検出法
        革新的in vitro/ex vivoモデル・in vivo吸入試験・鋭敏な肺のダメージ検出法
    ・演者:Dr. Otto Creutzenberg (フラウンホーファーITEM研究所、研究リーダー)

    ■ 展示ブース:ブース番号8、展示・ポスター会場2階「桜」

2012/3

APCランチョンセミナー

  • 日本農薬学会第37回大会におきまして、APC社ランチョンセミナーに多数の方々にご参加を戴き大変ありがとうございました。日本ではなかなか直接聞けない演題であったかと存じます。APC社は大変実力のある農薬登録コンサルティング社でございます。セミナー或いはAPCに関するご質問等、引き続き対応して参りますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。

2012/3

日本農薬学会第37回大会

  • 日本農薬学会第37回大会にAPC社がランチョンセミナー・展示参加します。
    会期/会場:2012年3月14日(金)〜16日(日)/岡山大学
    ブース番号:未定
    ランチョンセミナー:3月15日午後12:20〜13:20、演題 "New developments in the EU pesticide registration regulations - Exepriences with the new EU zonal registration procedure" 是非ご参加ください。詳細は学会HPをご参照ください。

    尚、APC社の展示も行いますので、併せてお立ち寄りください。 APC社のHP:  http://www.apc.eu.com/  APC社は農薬登録においては実力のあるコンサルティング会社です。APC社はフランスが発祥地であり、最近本社を英国に移しました。EU ANNEX収載、欧州各国登録、アフリカや中近東等のグローバルな登録を手掛けております。

2012/2

IZOTOP社来日

  • IZOTOP社(ハンガリー)が2月27日〜3月2日にかけて来日します。
    イゾトップと弊社は標識体合成において今年提携丸10年を迎えます。イゾトップと弊社の密接な協力体制のもとでお客様よりご協力を頂きながら、すべての標識体を無事お客様に納品してまいりました。今後もハイクォリティーなサービスを提供し続けて参りますので、宜しくお願い申し上げます。

2010/9

バイオジャパン2010

  • バイオジャパン2010へのフラウンホーファーイティムの参加
    会期/会場:9月29日(水)〜10月1日(金)/パシフィコ横浜
    ブース番号:未定
    ランチョンセミナー:演題は、決定次第、発表します。

    フラウンホーファー イティム(Fraunhofer-ITEM)研究所が、ブース展示およびランチョンセミナー発表に参加します。日本代理店の弊社、株式会社エルエスピーも共催します。ランチョンセミナーでは、抗体・蛋白質・核酸等のバイオ医薬の臨床試験用原薬のGMP製造及びその技術移転を中心に解説します。

2010/6

第37回日本トキシコロジー学会学術年会

  • 第37回日本トキシコロジー学会学術年会にフラウンホーファー イティムが参加します。
    会期/会場:2010年6月16日(水)〜18日(金)/沖縄コンベンションセンター
    ブース番号:31(Cエリア)
    ランチョンセミナー:6月16日(水) 12:30〜13:30 第5会場 (約100名)
    演題:BEHAVIOR AND EFFECTS OF NANOPARTICLES OR NANOFIBERS AFTER DEPOSITION IN THE RESPIRATORY TRACT: ACTUAL STATUS OF RESULTS IN ANIMAL STUDIES
    「呼吸器官に沈着したナノ粒子、ナノ繊維の動態と影響:動物試験による実証」 フラウンホーファー イティム(Fraunhofer-ITEM)研究所が、ブース展示およびセミナー発表に参加します。日本代理店の弊社、株式会社エルエスピーも共催します。ランチョンセミナーでは、現在非常に大きな話題になってきたナノマテリアル(粒子及び繊維)に関し、呼吸器管への沈着影響試験を通じての安全性を考察すると共に、EU/OECDにおける安全性評価の動向を解説します。
2010/5

日本農薬学会第35回大会

  • 日本農薬学会第35回大会に弊社が参加します。
    会期/会場:2010年5月28日(金)〜30日(日)/北海道大学学術交流会館
    展示ブース:総合受付前展示スペース
    本ブース展示において、弊社の提携企業である、IZOTOP社(イゾトップ、ハンガリー)及びRICERCA社(リサーカ、米国)の、標識化合物、原体(GMP)、代謝物の受託合成及び、環境運命試験や代謝試験、安全性試験の受託について紹介します。
2010/4

第50回日本呼吸器学会学術講演会

  • 第50回日本呼吸器学会学術講演会にフラウンホーファー イティム研究所が参加します。
    会期/会場:2010年4月23日(金)〜25日(日)/国立京都国際会館
    ブース番号:アネックスホール A-28
    イブニングシンポジウム8:4月23日(金) 17:00〜18:30 第8会場(Room J)
    -Preclinical and clinical research in respiratory drug development-
    (呼吸器薬の開発における非臨床及び臨床試験)
    演題:1) 呼吸器炎症における抗炎症剤の非臨床薬理試験の段階的実施
    2) COPD治療用抗炎症剤の開発におけるヒトモデルとしてのエンドトキシンの気管支内投与試験 フラウンホーファー イティム(Fraunhofer-ITEM)研究所が、ブース展示およびセミナー発表に参加します。日本代理店の弊社、株式会社エルエスピーも共催します。イブニングシンポジウムでは、ITEMが最も得意とする呼吸器分野における抗炎症剤開発に向けた非臨床試験、ヒトモデル化試験を紹介します。
2010/3

RICERCA社(リサーカ、米国)との業務提携の開始

  • 弊社、株式会社エルエスピーは、医薬・農薬・化学品の製品開発に向けた、放射性及び安定同位元素標識化合物の合成、医農薬原体及び代謝物の合成、安全性試験、代謝試験、環境運命試験等申請用試験を受託する、米国のRICERCA社(リサーカ、オハイオ州)と、日本における業務提携を本年4月から開始しました。
    両社の提携により、弊社は、製品開発に向けたより幅広い、良質の受託試験を日本の顧客に提供可能となります。また、リサーカ社は、日本での事業拡大の機会を得ると共に、顧客へのきめ細かいサービス提供が可能となります。
2009/7

第8回国際バイオEXPO

  • 第8回 国際バイオEXPOへのフラウンホーファーイティムの参加
    会期/会場:2009年7月1日(水)〜3日(金) / 東京ビッグサイト 西展示棟
    ブース番号:4−42
    ・バイオ研究支援製品・技術セミナー (出展社によるセミナー)
    日時/場所:7月1日(水) 13:40-14:40/ 会場内EX-B1
    演題:1) フラウンホーファーの受託試験 2) GMP抗体製造
    ・大学・国公立研究所による研究成果発表フォーラム (アカデミックフォーラム)
    日時/場所:7月3日(金) 13:50-14:20 / 会場内 ACA-4
    演題:細胞培養法による医薬臨床開発用抗体のGMP製造

    フラウンホーファーイティム (Fh-ITEM)研究所が、ブース展示及びセミナー発表に参加します。日本代理店の弊社も共催します。今回は、バイオ医薬原体となる抗体・蛋白質のGMP製造を中心とした、技術提供・原体受託製造サービスについて紹介します。
2009/7

第36回日本トキシコロジー学会学術年会

  • 第36回 日本トキシコロジー学会学術年会へのフラウンホーファーイティムの参加
    会期:2009年7月6日(月)〜8日(水)
    会場:アイーナ(岩手県民情報交流センター)・盛岡市民文化ホール
    ブース番号:24
    ・ランチョンセミナー (ランチョン4)  
    日時/場所:7月7日(火) 12:15〜13:15 / アイーナホール
    演題:1) 合成ナノマテリアルに関するOECD委託プログラムの概要     
        2) カーボンナノチューブの毒性試験実施戦略

    フラウンホーファーイティム (Fh-ITEM)研究所が、ブース展示及びセミナー発表に参加します。日本代理店の弊社も共催します。今回は、ナノマテリアルの毒性・安全性評価に関する最新の動向を中心に紹介します。
2009/7

IESと代理店提携で合意しました。

  • Innovative Environmental Services (IES) Ltd:
    スイスバーゼル市近郊で2008年に新しくHarlanラボ(旧RCC)から分離独立し開設したGLP試験施設です。ラボ内、温室及び屋外での各種環境運命試験、作残試験、環境毒性試験等を受託致します。環境試験系の粒選りなSDが揃っており、農薬(食用、非食用)、医薬品の環境試験等を積極的に受注、試験実施しています。

    LKC社来日:
    欧州農薬登録コンサルタントの主要メンバーDr. David Kane及びMs.Sophie Vanden Eyndeが6月1日から来日致しました。
2008/9

2008.10.15-17:バイオジャパン2008への出展

  • バイオジャパン2008(10月15日〜17日、パシフィコ横浜)に出展します。 弊社パートナーのドイツ・フラウンホーファー ライフサイエンス アライアンス及び傘下のフラウンホーファーITEM(イテム)が出展します。 呼吸器系医薬研究開発、組換え蛋白質のGMP製造等の受託研究・製造を実施します。
    小間番号:E−524
2008/9

2008.10.15:ランチョンセミナーE-1共催

  • 弊社パートナーのドイツ・フラウンホーファーITEM(イテム)がランチョンセミナーを共催します。
    演題:個の医療:悪性疾病への変化を通して得られた癌幹細胞に対する理解の進展
    演者:Prof. Juergen Borlak、 フラウンホーファーITEM研究所長
    日時:10月15日 12:00〜13:00
    会場:E-1: 303号室
2008/9

2008.10.16:ランチョンセミナーB-5共催

  • 弊社パートナーのドイツ・フラウンホファーITEMがランチョンセミナーを共催します
    演題:最新のバイオ医薬原体のGMP製造:フラウンホーファーITEMの受託製造技術
    演者:Dr. Holger Ziehr、 フラウンホーファーITEM製造部門長
    日時:10月16日 12:00〜13:00
    会場:B-5: 502号室
2008/9

2008.10.16:招待講演(主催者セミナー A−7:標的薬)

  • 弊社パートナーのドイツ・フラウンホーファーITEM研究所長Prof. Juergen Borlakが標記主催者セミナーで招待講演を実施します。
    演題:血清プロテオームマッピングによる肝臓癌バイオマーカーの同定
    日時:10月16日 15:00-16:00
    会場:A-7: 501号室
2008/4

6月28日(土)13:00-14:00
第35回日本トキシコロジー学会アフターランチセミナー共催

  • フラウンホーファー-ITEMのDr. Dr. Otto Creutzenbergによる講演を開催致します 。 Translational R&D of Airway Drugs at Fraunhofer ITEM: The Preclinical and Clinical Perspective フラウンホーファーITEMにおける呼吸器関連医薬のトランスレーショナルR&D: 前臨床及び臨床試験の展望
2008/4

4月30日に本社事務所移転

  • 弊社 株式会社エルエスピーは4月30日より下記住所に移転致します。
    新住所:〒104-0043 東京都中央区湊 1-12-10 相原ビル5F
    電話: 03-3523-9115 ファックス: 03-3551-0019 (変更有りません)
2008/3

3月17日付化学工業日報のREACH特集号ページに広告を掲載

  • 化学工業日報の特集「化学物質規制のグローバルスタンダードへ−REACH制度対策−」に関連して、弊社が総代理店を務めるフラウンホーファー-イティム(Fh-ITEM)研究所のREACH対応受託業務に関する広告を掲載致しました。
2008/2

LANDIS INTERNATIONAL来日

  • 日本におけるプロモーションの一環として08年2月に2名来日する予定です
2007/12

14C, 3H標識体合成のIZOTOP社の広告を掲載開始します

  • 12月からDrug Metabolism and Pharmacokinetics誌、ファルマシア誌に広告を掲載します。医薬業界からの標識体の合成受託を広く宣伝、IZOTOP社を普及してまいります
2007/12

LANDIS INTERNATIONAL来日

  • 日本におけるプロモーションの一環として今回は2名来日しました
2007/12

株式会社エルエスピーのホームページ完成

  • 長らく準備状態であったホームページがこの程完成しました。弊社サービス向上の一助と致したく、皆様のご利用をお待ちしております
2007/9/19-21

バイオ・ジャパン展示会出展/企業セミナー・ランチョンセミナー開催

  • フラウンホーファーITEM/IZI研究所の所長及び研究者が来日し受託研究を紹介しました
  • 9/20のランチョンセミナーでProf.Dr.Borlakが「オンコゲノミクス」を講演しました
  • 9/21の企業セミナーでProf.Dr. Emmrich/Dr. Horn/Dr.Boltzが「DNAワクチン」、「再生医療」、「ncRNA」等を講演しました
2007/9

フラウンホファーITEMからの最新ニュ‐ス -2007年9月発表-

  • 2007/5/18-23 米国胸部疾患協会国際会議で発表免疫、アレルギー及び気道研究チームが臨床及び非臨床研究の最新の成果を10題のポスターで発表しました。喘息における神経系とアレルギー性炎症の相互作用や肺の界面機能に対するナノ粒子の作用など、喘息におけるアレルギー性炎症について報告しました
  • 2008年から施設内で治験薬のGMP製造を開始。さらに同年初にはヘルムホルツセンターのGMP施設も引き継ぎます
  • バイオ医薬品の新しい試験方法(サル、ヒト試料を用いるシステム)の開発
  • sens-it-ivプロジェクトへの参加: 物質のアレルギー誘発性を試験するためのin vitro系を構築する(2006-2011)。ITEMのPrecision-cut-lung-slicesの技術を適応中
  • 携帯電話の電磁波試験-研究プロジェクト(PERFORMA-A)の結果発表(www.item.fhg.de/PERFORMA.pdf)
  • 気管支・肺の臨床試験アライアンス実施中(2006〜)
2007/8/29

薬事日報に記事掲載

  • 「多様化する安全性試験受託機関」関連記事に弊社活動内容が特集されました
  • 「フラウンホーファーの先端技術研究の強みを生かして活動する」内容が紹介されました
2007/8/22-25

国際動物実験代替法会議展示会出展

  • フラウンホーファーITEM/IZI/IGBのヒト培養細胞による代替法研究技術を紹介しました
2007/8

創立5周年

  • 2002年8月創業以来皆様のご愛顧により、お蔭を持ちまして満5周年を迎えました
2007/7/31

社名変更

  • 「エルエスピー有限会社」は「株式会社エルエスピー」に社名変更しました
2007/6/27-29

日本トキシコロジー学会展示会出展・ランチョンセミナー開催

  • フラウンホーファーITEMが展示会に出展し、呼吸器系毒性・薬効受託試験を紹介しました
  • Dr.Creutzenbergが「吸入毒性」「オミックス」に関し、ランチョンセミナーで講演しました
2007/4/12-17

フラウンホーファーIZI(再生医療・免疫・ncRNA)が来日

  • ビジネス担当のDr.Gerdesがバイオアライアンス事務局長Dr. Kroggelと来日しました
  • 関東及び関西地区製薬企業を訪問し、受託研究を中心とする活動内容を紹介しました
  • 12日には薬事日報社、化学工業日報社との共同記者会見でビジネス展開の抱負を述べました
2007/2/21-23

ナノテクノロジー・ジャパン展示会出展

  • フラウンホーファー・ナノテクアライアンスがブースを出展しました
  • IGB研究所のDr.Tover/Dr.Weberが来日し、ナノバイオテクノロジーを紹介しました